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今夜の番組チェック

展覧会に出展しました  2007年9月
千と千尋の神隠し」シリーズを出展しました。映画ファンの方には好評でしたが、映画を見てない方には、摩訶不思議なドールハウスだったようです。
展覧会に出展しました  2005年7月
地域の展覧会展、4回目です。継続は力なり!5月の作品展の作品を2点、以降の作品を5点出しました。「1ヵ月半で5点も作ったの」と、驚かれました。
作品展を開きました  2005年5月
郵便局の一室をお借りして、作品展を開きました。たくさんの感想や励ましの言葉をいただきました。感謝です。今回は“懐かしい”お店が多く、昭和のお話に盛り上がることもありました。現在目にすることがなくなったものを自由に作れるのが、ドールハウスの面白いところです。残念なことに、3つ行方不明になりました。出かけた先で、かわいがっていただければよいのですが・・・
展覧会に出展しました  2004年7月
地域の展示会出展も3回目となりました。今回はちょっと懐かしいものを集めてみました。ダッコちゃん、足踏みミシン、リヤカーなど、歳が分かるかなあ・・・
「楽しみにしてます」という言葉を聞くと、嬉しくなります。
娘の作品です 2004年5月
「又八郎の茶屋」です。又八郎とは、藤沢周平の用心棒シリーズの主人公の名前です。15歳の若さにしてすっかり時代小説にはまってしまった娘が、5月の連休を利用してこの作品を作りました。丸い箱に、障子、暖簾、お茶の台などが入っています。右の長い物は、ディフォルメされた刀です。
台の上には、用心棒の心得を記した本、湯呑み、桜餅があります。
私も藤沢周平のファンですが、時代小説をドールハウスにしてしまった子供の発想には頭が下がります。休日に早起きをして、母の道具と材料をふんだんに使った作品です。
展覧会に出展しました  2004年1月
2003年の作品展以降の作品を、地域の総合作品展覧会に出展しました。「エーッ!まだ作ってたの」と驚きの声。作りたいお店は、まだまだたくさんあります。
作品展を開きました  2003年6月
図書館の一室をお借りして、展示会を開きました。53店舗のお店を並べ、小さな商店街にしてみました。一つ一つは小さくても、一堂に並べると立派な商店街になったようです。
 たくさんの人に見て頂き、励ましの言葉や、ご意見を頂きました。チーズの名前を一つずつ言われていた外国の方、着物の襟の縫い方が違うと丁寧に教えてくださった方、駄菓子屋さんのくじに昔を語ってくださった方、などなど本当にたくさんの人の暖かさに触れて感謝しています。
 また、図書館の係りの方にも、セッティングから日々の管理まで大変お世話になりました。私にとって貴重な経験ができた一ヶ月でした。
作り方や、材料の説明も展示しました。作ってみようと思われた方の参考になったでしょうか。色々な質問も受けたのですが、当商店街のキャラクター(まっしゅ)についての質問はありませんでした。まっしゅの絵はどのように理解されたのでしょう・・・
      
子供達の作品です  2002年12月
娘(製作当時、中学二年生)とそのお友達の作品です。それぞれ個性があって楽しいです。
展覧会に出展しました  2002年7月
地域の総合作品展覧会に出展しました。あまり場所をとってはと思い、6店舗出しました。ジュースの缶で棚を作り、2階建てにして、こじんまりとまとめてみました。